実は私どもの前身は、アガリクス茸の菌糸体の研究を通して、1996年の秋わが国で初めて、アガリクス茸の土中の根っこの部分を培養して、人工的に作り出すことに成功しました。 人工的に造りだせるわけですから、アガリクス茸の主成分をたっぷり濃縮した製品も造れます。早速、試作品を造り、それをアメリカのUCLA大学に《試験》をしてもらったのです。その結果が1997年3月の『※ゴーナム・レポート』です。
※ゴーナムレポートとは UCLA Drew School 教授であるマンドゥ・ゴーナム博士が1996年12月〜1997年3月の期間、AICPLUSの試験管試験及び臨床試験結果をまとめたレポートです。
そして私どもは1997年春頃から、我が国で初めて、アガリクス茸の菌糸体の培養濃縮物を商品化してAICPLUS(エーアイシープラス)の商品名で、販売してまいりました。
そして以来多くのご本人様やご家族様にご愛飲頂き その上たくさんのお喜びや感謝の声を頂きました。
確かに大手さんなどは、芸能人やプロゴルファーを動員して広告をジャンジャンやっていますから有名です。
しかし、私達は「宣伝ベタ」の上、芸能人やプロゴルファーともからっきしご縁がございません。 テレビコマーシャルや週刊誌広告をバンバン打つ資金もありません。
しかし実は一口にアガリクス茸と言っても、原料の違い、主成分量の違い、製品化過程の違い、価格の違い、そして用いられる目的の違いなど、アガリクス茸にはいろいろあるんです。
あなた様はこのことをご存知でしたか。
どうかあなた様だけは、迷わず主成分たっぷりの濃いアガリクス茸を選んで頂きたいのです。 なぜかと言うと「アガリクス茸なら菌糸体です。菌糸体はパイオニアのAICPLUSなんです」。
アガリクスの菌糸体の パイオニア(since 1996) 健康科学株式会社 お客様専用フリーダイヤル 0120-810-525 〒130-0026 東京都墨田区両国2-17-17
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※正式名称は「アガリクス茸」です。しかし「アガリスク」と覚えておられる皆様も多数いらっしゃいます。そんな方たちにもぜひこのサイトを御覧いただきたいのです。そのためこのサイトでは両方を並記しております。